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羽賀朱音さんにもっと人気が出ますように

羽賀朱音さん、モーニングダイアリー (羽賀朱音、加賀楓、森戸知沙希 出演回) にて 加入当初の苦い思い出を語る

こんにちは。あげいも (@ageimo_san)です。

 

今回はモーニングダイアリー (第51 ~ 52回) の筆録です。

 

4月からこぶしファクトリーとこの1時間枠のラジオを分け合う形となりますので、娘。単独枠としてはこの放送が最後でしょうか。こぶしはデビュー以来、長らく冠ラジオがなかっただけに、念願達成となりました。

 

ということで、内容に入ります。

 

 

羽賀さん、辛い食べ物について独特の見解を示す

【3月22日 (第51回) 放送分より】

 

まずは苦手な食べ物の話から入ります。

 

いつもの調子で、海鮮、ステーキ、牛乳などが苦手だと話す羽賀さん。ただ、焼肉については、先日の名古屋イベントの帰りにメンバーと焼肉屋へ行った時、お喋りしながら食べて楽しかったので、その意識は薄まったとのこと。

 

まぁ彼女の場合、食べず嫌いが多いので、こうやって少しづつ克服していって欲しいところではあります。苦手な食べ物は少ない方が良いに決まってますから。

 

そんな中で飛び出したこの発言。

从*‘. 。‘*) 辛い食べ物の中でも、美味く感じるものと、苦く感じるものってない?

 

どういうこと???

 

例えるなら、唐辛子の辛さとワサビの辛さの違い、ということだと勝手に解釈しておきましょう。

 

続いて、お母さんの作る好きな料理も発表してました。

2位:ハヤシライス

1位:チーズハンバーグ

 

特に、ハヤシライスについては、工藤さんと石田さん、小片さんとのお泊まり会で、羽賀さんのお母さんが振る舞った際、頗る評判が良かったようです。

【追記】

ハヤシライスの下りでは、小片さんと石田さんの名前しか挙げられていなかったので、羽賀家のハヤシライスを振る舞ったのは、お泊まり会のときではないと思われます。お詫びして訂正致します。

 

詳しくはこちらのブログを。

ameblo.jp

ameblo.jp

この石田さんのブログの画像、工藤さんに対する羽賀さんの目つきがヤバイですね。

 

それにしても羽賀さん、グループ内は勿論として、グループ外の子たちとも交友関係が広い印象があります。

 

つばきのメンバーとは楽屋に気軽に遊びに行く関係だとよく聞きますし、研修生同期の20期の子たちとの関係性はご存知の通りでしょう。

 

新沼さんとは去年、2人でボーリングに行ったことがあるような仲で、また、船木さんとは「はむスター」というコンビ名があるくらいですからね。

 

さらに、去年の稲場さんのBDイベで話が出たのですが、お誕生日おめでとうメール1番乗りは羽賀さんで、しかも普段から電話したりする仲でもあるそうです。

 

さて、番組最後のモーニングライブラリーは羽賀さんの担当でしたが、ここで『インスピレーション』を紹介します。

 

メンバーとわちゃわちゃ出来て、コンサートでやっていて楽しい曲だそうで。はい、『インスピレーション』は見てるこっちも楽しいですよ。

 

● 2017.06.23 武道館公演における『インスピレーション』の 映像

 

この映像を見れば、その楽しさは充分に伝わります。それ以上の余計な説明は不要でしょう。

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羽賀さん、加入当初の苦い思い出について語る

 【3月29日 (第52回) 放送分より】

 

初ステージを踏んだ時のことについて話が広がった回。

从*‘. 。‘*) 「初ステージは2013年12月の「生タマゴ Show!」2日目、大阪公演

 

初日の名古屋公演は家の都合で参加できず。他の同期は初日の名古屋で初ステージを終えていたので、その場で初舞台を踏むのは自分だけという状況で、余計に緊張した。

 

学校では、人前で発表することに苦手意識が強かったが、それは皆のリアクションが薄かったから。ここではお客さんがリアクションとってくれるので、ステージに立つことが好きになった」

 

ここが1つ、殻を破れた瞬間だったそうです。

 

当時の羽賀さんのブログを見てみましょう。

今日は、大阪で生タマゴShow!が行われました!

昨日の名古屋で行われた生タマゴShow!に来てくれたみなさん、私は参加できず、すみませんでした。

私は、今日が初めての生タマゴShow!でした!

会場は二階席もあり、広かったので、緊張するなと思いました。

しゃべるのが苦手なので、MCはとても緊張しましたがパフォーマンスはダンスをきちんと覚えていたので緊張しませんでした。

ハロプロエッグ2013発表会 12月の生タマゴShow! より引用

 

この時はまだ喋るのが苦手だと書いています。

 

それが今じゃ、自分の喋りに自信を持ってコンサートのMCとかやってますから、成長とは怖いものです。

 

さらに、こんな話も...

从*‘. 。‘*) 「2014年末のカウコンでは、リハ段階で12期の出来があまりに悪かったため、12期は確か1~2曲しか出させてもらえなかった。

 

本当は娘。パート全部出る予定だった

 

1~2曲って曖昧な言い方でしたが、正しくは2曲ですね。

 

2014年末のカウコンでは、12期は娘。パートで『TIKI BUN』と『わがまま 気のまま 愛のジョーク』に出ています。

 

まぁ正直なところ、加入当初の12期は素人感が否めませんでした。

 

やはり、当時はかなり怒られていたと。

从*‘. 。‘*) 「研修生の時、ステージに立つことを楽しめたのは、そこまで怒られる経験をしていなかったから」

 

あまり思い出したくもないような様子でしたが、昔話として語ることが出来るようになったのが何より。

 

以上、第51回 ~ 第52回の放送で私が気になったのはこんな所です。

  

それにしても羽賀さん、すっかり加賀さんと気兼ねなく話が出来るようになりましたね。このラジオが始まった頃は、「楓ちゃん」呼びとかしていたのが懐かしい。